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プログラム

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10月30日(木曜日)

受付 42F シリウス(8時~12時、13時~17時30分)

(1)9時~9時5分 開会挨拶
川本  進(千葉大学 真菌医学研究センター)
[第97回日本細菌学会関東支部総会会長]
(2)9時5分~11時45分 一般演題(口演12演題)
セッション(1):細菌の分子生物学(1)
  座長:高屋 明子(千葉大学 薬学研究院)
セッション(2):細菌の分子生物学(2)
  座長:関水 和久(東京大学 薬学系研究科)
セッション(3):真菌の分子生物学
  座長:金城 雄樹(国立感染症研究所 真菌部)
(3)12時10分~13時 教育セミナー3~9
(4)13時~13時30分 日本細菌学会関東支部評議員会
(5)13時30分~15時30分
   シンポジウム「ビッグデータ時代に向けた次世代細菌学・真菌学研究」
座長:五ノ井 透(千葉大学 真菌医学研究センター)

1.高橋 弘喜(千葉大学 真菌医学研究センター)
「次世代シーケンサーの病原真菌Aspergillus fumigatusへの応用」
2.佐藤 慶治(千葉大学 薬学研究院)
「マルチオミクス解析によるサルモネラエフェクター予測と分泌制御様式の理解」
3.田辺 公一(国立感染症研究所)
「カンジダ症における薬剤耐性」
4.山田 拓司(東京工業大学)
「ヒト腸内細菌代謝経路データベースの構築」
5.杉田  隆(明治薬科大学)
「皮膚微生物叢の解析と疾患制御への応用」
6.菊池  賢(東京女子医科大学)
「感染症の遺伝子診断の新局面」
(6)15時40分~16時40分(以下の合同シンポジウムのみ、B1F 天空ノース)
   細菌学会・感染症学会・化学療法学会 合同シンポジウム「バイオフィルム研究の最前線」
司会:神谷  茂(杏林大学医学部感染症学)[日本細菌学会 理事長]
   澁谷 和俊(東邦大学医療センター大森病院病院病理部)

1.豊留 孝仁(帯広畜産大学動物・食品検査診断センター食品リスク分野、千葉大学真菌医学研究センター臨床感染症分野)
「明らかになってきたAspergillus属菌のバイオフィルム形成機構とその意義」
2.舘田 一博(東邦大学医学部 微生物・感染症学講座)
「緑膿菌のバイオフィルム研究とその方向性」
3.石原 和幸(東京歯科大学微生物学講座)
「歯周病原性細菌のバイオフィルム形成機構」
(7)17時~17時50分  特別教育講演
司会:平井 義一(自治医科大学)[日本細菌学会関東支部長]
講演:泉川 公一(長崎大学大学院 医歯薬学総合研究科 感染免疫学講座 臨床感染症学分野/感染制御教育センター)
「アスペルギルス症研究の今」
(8)18時30分~20時30分 懇親会(第63回日本感染症学会東日本地方会学術集会・第61回日本化学療法学会東日本支部総会と合同)

10月31日(金曜日)

受付 42F シリウス(8時~12時、13時~15時)

(1)9時~11時52分 一般演題(口演13演題)
セッション(4):微生物の構造・生理(1)
  座長:川岸 郁朗(法政大学 生命科学部)
セッション(5):微生物の構造・生理(2)
  座長:池田 玲子(明治薬科大学)
セッション(6):宿主や微生物との相互作用(1)
  座長:江石 義信(東京医科歯科大学)
セッション(7):宿主や微生物との相互作用(2)
  座長:落合 邦康(日本大学 歯学部)
(2)12時10分~13時 教育セミナー10~16
(3)13時10分~14時 会務総会
(4)14時~16時15分 一般演題(口演10演題)
セッション(8):臨床・免疫(1)
  座長:安達 禎之(東京薬科大学)
セッション(9):臨床・免疫(2)
  座長:八尋錦之助(千葉大学 医学研究院)
セッション(10):口腔細菌・真菌
  座長:石原 和幸(東京歯科大学)
(5)16時15分~16時20分 閉会の挨拶
平井 義一(自治医科大学)[日本細菌学会関東支部長]